【ブランド紹介】RABOKIGOSHI(ラボ キゴシ)とは?
履きやすさとデザイン性を兼ね備えた日本の婦人靴ブランドとして知られるのが RABOKIGOSHI(ラボ キゴシ)。
「上質で、日常に寄り添い、女性を美しく見せる靴」をテーマに、国内外で多くの女性に支持されています。
ブランドの歴史
- 1923年(大正12年)に創業した老舗靴メーカー「木越靴店」がルーツ。
- 1970年代以降、「ラボ キゴシ」としてブランド展開を本格化。
- 現在では「RABOKIGOSHI works」や「RABOKIGOSHI wa-kka」など複数ラインを展開し、日本を代表する婦人靴ブランドの一つとなっています。
ブランドの特徴
1. 日本人女性の足にフィット
日本人特有の足型(幅広・甲高)を考慮した木型設計で、履き心地の良さに定評があります。
2. モード感あるデザイン
シンプルでありながらエッジの効いたデザインが多く、日常使いから特別なシーンまで幅広く対応。
ヨーロッパブランドのような洗練さを持ちながら、日本人に合う履きやすさを備えています。
3. 高品質な素材使い
上質なカーフレザーやスエードを用い、耐久性と美しさを兼ねた靴づくり。
国内生産をベースに、細部まで丁寧に仕立てられています。
人気ライン
- RABOKIGOSHI works(ワークス)
スタイリッシュで都会的なデザイン。オン・オフ両方に使える定番ライン。 - RABOKIGOSHI wa-kka(ワッカ)
遊び心あるデザインやカラー展開が特徴。カジュアルで個性的なファッションにマッチ。 - rabokigoshi comfort
コンフォート志向のシリーズ。足への負担を軽減し、長時間の歩行にも対応。
ラボ キゴシの魅力
- 国産ブランドならではのフィット感と品質管理
- 日常とファッションを両立できるデザイン性
- 幅広いシリーズ展開で、ビジネス・カジュアル・コンフォートまで対応
まとめ
RABOKIGOSHI(ラボ キゴシ) は、
- 1923年創業の老舗靴メーカーをルーツとする日本ブランド
- 履きやすさとデザイン性を両立
- works・wa-kka など多彩なシリーズ展開で幅広い層に支持
👉 「履きやすさもデザイン性も妥協したくない」「国産ブランドで安心できる靴を探している」
そんな女性におすすめのブランドです。
CRADLEでの修理事例


